消防設備業

(1) 弊社の消防設備業の特徴

消防設備の経年劣化による不備が見つかった際、
電気工事会社だからこそ、スピード感のある修理・改修が可能です。

(2) 点検ご依頼のお客様へ

点検完了後、お客様に建物のそれぞれの消防設備の状況をご説明しております。

不備があった際は、一目でわかるようご説明資料をお渡ししております。

勿論、低コストでの修理方法や、品質を重視した改修方法も金額と合わせてご紹介しております。工事日程なども、その場で調整可能です。

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(3) 工事ご依頼のお客様へ

停電時、本当にすべての誘導灯は明るくなりますか?

消火器は適切な位置にあり、本当に安全にお使いいただけますか?

もしもの火災の際、本当に避難器具を適切にお使いいただけますか?

自動火災報知設備は完璧でしょうか?

ピンポイントの修理から、完全改修までご対応可能です。

(4) 年次点検のご料金の目安

メニュー価格ご説明
消防設備 年次点検(継続)¥28,000~¥80,000継続点検価格です.
消防設備 新規点検¥40,000~¥90,000ご新規様向け価格です.
防火セーフティーマーク発行¥30,000~※1年連続で優良の場合
防火優良認証 発行¥50,000~※3年連続で優良の場合

(5) 各種工事のご料金の目安

メニュー価格ご説明
自動火災報知設備(感知器 交換)¥4,000~感知器1つの交換です.
自動火災報知設備(配線修理)¥20,000~1回線の修理です.
自動火災報知設備(バッテリー交換)¥25,000~予備バッテリー交換です.
避難設備(誘導灯をLEDへ)¥40,000~1台あたりです.
消火設備(消火器 交換)¥5,000~1本あたりです.
消火設備(パッケージ型消火器導入)¥350,000~1台あたりです.

(5) 実績(2020年度版)

消防設備 年次点検40件
消防設備 工事・修理・改修90件

(6) 弊社従業員の国家資格等

国家資格: 消防設備士 甲4類 (2名), 甲5類(1名), 乙6類(2名), 乙7類(2名)

消防設備点検資格者: 第一種(3名), 第二種(3名)

防火対象物点検資格者(3名)

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